タイトなら素敵だ

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4月25日(月)、2度目の投稿。

朝の投稿で書いたタイトなストップロスで狙った場合のその後です。

トレンドラインに再度タッチでエントリー、ギャンの2/1でエグジット。

日経225先物ミニは5円刻みなので、40円取れていたとしたら、ストップロスが15円だったのでリスクリワードは2.5。仮に30万円の資金で2%のリスクをとれる場合、6000円というリスクではミニ建て4枚が可能で、結果40×4=160円の利益につながるケースです。

結果論になってしまいましたが、相場の8割がレンジと言われる中で、トレンドフォローだけで勝ち続けることに無理があるとすれば、レンジ域でのトレードの仕方というのも考えてみる必要があるのかなと。

もちろん分かりやすいレンジ、分かりにくいレンジがありますので、分かりやすいところだけで。今のようなブロードニングフォーメーションの時は一番やりにくい。

ただ、タイトなストップロスを置くことを考えたときに、分かりやすいレンジ域というのは、実は美味しいトレードになりやすく、ライントレードとも相性はいいのかなということです。

 

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