ビットコインのスキャルピングってどうよ 最新版

CRYPTCURRENCY, IDEA

 

 

アービトラージはやっちゃダメ >>>

 

43歳の誕生日から1か月間、もがき続けました。

 

膨大な数の海外取引所の開設から始まって、取引所ごとのクオートの癖、板の厚さ、スプレッド等々検証した結果、

 

クリプトのアーブは美味しくない

 

最高だと思っていたツールから相変わらずシグナルは飛んできますが、潤沢な資金量があって、日本の取引所間で手堅く薄利を取るなら分かるのですが、出金送金の時間がかかるので、海外取引所間でテザーを使いながらやりたかったわけです、僕は。

 

ところが、このシグナルでスプレッドが大きい取引所間というのはUSDとUSDTの価格差であり、実は両方のクオートを出している取引所もあるのだが、USDTベースでみると全然価格差がなかったり。

 

サポートに問い合わせてみたら、

 

海外取引所を使う方法はサポートを必要としない上級者向けのものとなるので、現時点での取引はお控えください。

 

だって。がっかりです。なんも分かっちゃいない、こいつら。

 

ま、このスクールでは、非常に有力なICO情報を一つ手に入れれたので、もうそれでいいかな。

 

ちなみに、僕がやろうとしていたアービトラージのチャートを乗っけておくので、使いたい人がいたら使ってくれていいですよ。(設定はもちろん自分でしてくださいw)

 

◆ETHUSDTのスプレッド (BINANCE-HITBTC)

 

 

◆EOSETHのスプレッド (KRAKEN-BINANCE)

 

 

実際はこのチャートで確認できるスプレッドの5~6割程度しか取れません。手数料を引いたら、ワンショットで狙えるのはせいぜい0.3~0.5%ほど。これを複利で回せば、理論上は雪だるま式に資金は増えるはずですが、取引量の多いバイナンスとかの板を1度確認してみれば、10ETHくらいを動かそうと思うとだんだんきつくなってくるのが分かると思います。

 

それと、AIトレードは元を取ったので止めました。そもそも論として、上昇局面にある時しか使えないと思っていたので、この前の暴落なんかの局面では喰らう羽目になっていたのかなと。

 

ダメなものはダメ。

 

精査と見切りはスピードが命です。

 

 

最強マップが最強だった!!! >>>

 

では何をしていくのかといえば、

 

スキャルピング

 

です。

 

しかも、ビットコインではなく、

 

日経225

 

です。

 

もっと言えば、

 

スイングもデイトレもスキャルも全部やります!!

 

その時その時の相場で時間軸を変えるということです。

 

昨年の税金の計算をしてみたのですが、雑所得というのはホントにホントに厳しいです。

 

仮想通貨で一番儲かったのが誰?と言われたときに、

 

日本政府

 

と言われるのがよく分かります。

 

まず、僕が最強マップってやっぱすげーって確信したこのチャート。

 

 

そして、ここからミクロの世界へ飛び込み、ミクロにおける最強マップのロジックを加え、ラインと抵抗帯の見落としがないように作りこんだチャートがこちらです。

 

 

たくさんの取引チャンスが浮き彫りになりますね。

 

ビットコインでも同じものを作っているのですが、

 

 

ホントにたくさんのチャンスがあります。

 

ビットコインは土日も取引できるのがうれしいですね。

 

ただし、税区分が雑所得というのは、資金が大きくなればなるほどダメージを食らいます。

 

入り口はビットコインでもいいと思う。

 

ただし、トレードを続けていくのであれば、どのアセットが取引しやすく税制の優遇を受けられるのかというのは、非常に重要なファクターとなるのではないでしょうか。

 

【重要なお知らせ】

2018年12月より、アラフォーシェフの聖杯シグナル TOPIX100銘柄編 を無料公開中です。僕が、アラフォーシェフを卒業するまでの期間限定になります。あくまでもトレードを推奨するものではなく、教育を目的としていますが、読者様のトレードの一助となれば幸いです。

アラフォーシェフの聖杯シグナル → http://yamatosuzuki.com/category/signal/

 

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