イルミナティレベル

ARMS, CHARTS, FIBONACCI

 

テクニカル分析はもうやめた >>>

 

ある一つの答えにたどり着いた。

 

僕が求める答えとは、

 

日足を使った 抜群に精度の高いトレード手法の 時間効率の最大化

 

である。

 

 

まず、監視画面は修正に修正を重ねて、この形に落ち着いた。僕の手法の要となる、聖杯シグナルと順張りオシレーターをはじめ、必須となる移動平均線、MTFボリンジャーとMTF雲が表示されている。

 

表示速度というのも重要なので、これくらいが限界。重すぎず、かつ絶対に確認したいものを残したつもり。

 

その次に行うのがデューデリジェンス。

 

直近で天然ガスがいいシグナルになっているので、確認してみよう。

 

 

 

 

 

今までは、シグナルの出た銘柄について、その都度デューデリジェンスを行うということをしていたのだが、手数料やスプレッド、ギャップのリスクなどを考慮して、株式のCFDは見送ることにした。(今後の配信ではこちらも予定)

 

その代わり、クリックの日経225、商品CFDとFXの計26銘柄について、デューデリチャートをあらかじめ作っておくということをした。

 

 

つまり、監視画面でシグナルが出ていたら、いきなりその銘柄のデューデリチャートに飛べるのだ。これは、作業効率を飛躍的に上げることになる。いや、そんなことは前から分かっていたのだが、それを作るだけの気力がなかったのだw

 

かつ、途中で幾度も幾度も細かいところを修正しているため、作業が難航を極めたのだが、とうとう納得のいくものにたどり着いた。

 

 

ダイヤモンドチャネル VS イルミナティレベル >>>

 

このブログの古くからの読者の方なら、カスタムリトレースメントと名付けて僕が使っていたフィボナッチリトレースメントのことをご存知かもしれない。(極上のチャートテクニックで紹介している)

 

そして、この度、このカスタムリトレースメントを

 

イルミナティレベル

 

と名付けて世に出そうと思う。

 

そして、今まで愛用してきたダイヤモンドチャネルをいったん封印しようと思う。(ダイヤモンドチャネルのついてはダイヤモンドは永遠ににて紹介している)

 

その理由は、引くのが非常に難しいからである。難しいので、時間がかかり、時間効率の最大化という視点では矛盾してしまうからだ。

 

ただし、この解決策となる別のチャネルも実はすでに考案している。

 

 

 

こちらは、さらなる分析が必要と判断した時のみ使っていこうと思う。

 

というわけで、イルミナティレベルの話だ。

 

イルミナティといえば悪魔の数字666を使う秘密結社と言われており、都市伝説なのか事実なのかもよくわからないわけだが、僕個人としては確実に存在するものであり、実際世界を牛耳っているものだと思っている。

 

つまり、相場もイルミナティに支配されているというのが僕の考え方で、そちら側に回ることで勝者に導かれるのではないかと。

 

では、実際にどういうレベルを使うのかというと、ズバリ

 

ゾロ目

 

である。

 

 

さらに、掘り下げると、

 

 

もちろん、0.618や0.382などがきれいに反応している箇所もあるのだが、通常のフィボナッチのレベルしか知らないのと、イルミナティレベルも知っているのとでは、戦闘力は雲泥の差だと思う。

 

いくつか例を見てみよう。

 

◆GOLD

 

◆USDJPY

 

◆EURGBP

 

◆JPN225

 

世の中に伝わる数々のテクニカル分析を試してきたが、最終的にはそれらを自分なりにカスタムし組み合わせることによって、優位性というものを築いてきた。

 

本格的に相場の勉強を始めて3年になるが、やり切った感がある。これ以上の分析方法を求めるのは、もはやナンセンスだ。本業としてやってきた調理の仕事、今取り組んでいるダイエット法のノウハウ、これから学びたいと思っている数々の分野等々のマネタイズをこれからは中心に行っていくべきだろう。

 

そのために取り組んできた時間効率の最大化なのだから。そして、精度の高いシグナルという形に落とし込んだことによって、シグナル配信というものも可能とした。

 

利益は徐々に上がっていけばよい。いずれ複利の恩恵を最大限に受けるステージが目に見えて待っているのだから。

 

これからも好奇心の赴くままに先行投資を行い、自らのロジックでその分野を習得し、マネタイズするというサイクルの連続だろう。

 

人生が本気で楽しくなってきた。

 

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